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koi911's Blog

PC裏技、トラブル解決方法などを記載します。 実はこちらが別館だったりします。

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Windows Visat

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http://support.microsoft.com/ph/11732
このページの"設定と操作"内にあるリンクのひとつが、
Windows Visat 互換性情報
となっております。
Windows Visatとはいったい何を示しているのでしょうか?
上記Webページの担当者さんへ
この記事を見ましたら、早急に正しい表記へ修正してください。
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久々にHPを更新&なぜかサーバーが重い

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久々にホームページを更新しました。今回更新したのはリンク集だけ。ほかはもっと後になりそうです。
後、なぜかBlogのサーバーが重い。DoS攻撃を受けた可能性がある。もしくは単にメンテナンス中なだけかもしれない。どっちにしろ原因はわかっていないので障害報告を待つことにしよう。以上。

Adobe Reader8で日本語を含んだ文章が表示できない場合の処置方法

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Google パックでAdobe Reader8.1をインストールした場合、日本語を正常に表示できない場合があり、その場合には、"フォントが見つかりません"のエラーが表示されることがあります。フォント名は"Futogo"から始まるような名前です。
本来、このような場合はフォントパックのインストールを促す画面が出るはずなのですが、なぜかそのような画面が表示されませんでした。そのため、フォントパックがインストールされているものとして処理してしまうかもしれません。しかし、実際にはインストールされていませんでした。
このような場合は、Adobeのホームページから日本語フォントパックをダウンロードしてインストールすると解決します。
これはAdobe商品のバグと思われます。現在の最新バージョンでは解決していると思われます。
発生した商品とバージョン:Adobe Reader 8.1.0
以上。表記されている商標名はそれぞれの会社の商標あるいは登録商標です。

ライセンスとラインセス

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とりあえず登校。勝手に[戻る]の動作をした上勝手に書きかけの記事が消去。本当に困ります。どうにかしてください。
ラインセスとライセンス、正しいのは...ライセンスですね。
ですが、某巨大ソフトウェア開発会社で、ライセンスをラインセスと打ち間違えしていることが判明してしまいました!そのページはおそらく一般の方はいかないと思われるページです。ちなみにその際とはほとんどの人がいったことがあると思います。これはしばらくして修正されました。
この話とは関係ありませんが、ラインセスキーのお話です。
ライセンスキーには、いろいろな種類があります。でもその前に定義を確認。
たとえば、aというソフトがあります。このソフトは、100円(安!でもモリタポなら...)のシェアウェアです。そして、支払う前は制限があります。その制限を解除するのに必要なキーが、ライセンスキーです。
それでは、種類を解説。今回は小型テキストキーのみ。今後koi911's textに移転予定。
aというソフトの開発者は、面倒なのですべてのユーザーに同じキーを配布することにしました。そして、大きすぎるのもユーザーにとって面倒と考え、10桁程度のキーにしました。これが、小型固定テキストキーです。たとえば、次のような感じです。"ARegKeyIs6"
このキーの弱点としては、組み込み方によってはキーが丸見えになってしまうことや、そうでなくてもクラックされたらその対策をするのに全登録ユーザーへ新しいキーを配布しなければならないといったことです。さらに、正規ユーザーから流出した場合でも、誰が流出させたかまったく特定できないということです。
aというソフトの開発者は、その弱点を解消するため、キーを50個くらいに増やしました。そして、今回はパスワード生産ツール(一般に出ているものです。)を使用して生産しました。そのため、推測は困難になりました。これを、小型選択テキストキーです。今回の例としては、次のような感じです。"YwB3ObWE86"
これにも、弱点があります。それは、やはり組み込み方によっては丸見えになってしまうことや、ユーザー数が多くなってしまうと、やはり使いまわしで固定と尾ないような状況になってしまいます。
結局、開発者はユーザーごとに違うキーを配布るるようにしました。これが、作者生産テキストキーです。この形式はプログラム内に正当性をチェックするルーチンが入っていて、それでチェックすることによって正当性を確かめます。今回は、ハードウェアチェックは行わず、個人情報も収集しない方式にしました。これによって、ユーザーがPCを買い換えた場合はメールアドレスを変更した場合でも再発行をしなくてよいようになります。名前を変えたいといた要望も出なくなります。これによって面倒なことも少なくなります。今回は、次のようなキーです。"745NR73BE6UH375"
この方式の場合は、個人個人に違うキーを配布することができるので、正規ユーザーからキーが流出した場合は、そのユーザーに大して損害賠償請求を行うことができます。弱点としては、発行が面倒なことやチェックルーチンを作るのが面倒なことです。ですが、この方法でしばらくは不正利用が発生しませんでした。しかし、しばらくすると又不正利用が発生してしまいました。誰かがソフトを解析して、不正なキーを発表してしまったのです。開発者は、そのキーをブラックリストに載せますが、すぐに新しいキーが発表されてしまいます。このようなキーは勝手に作られたものなので賠償請求を行うことができませんでした。そして、こっそりと1つのキーで20台、30台のPCを利用しようとしたユーザーもいました。このようなことを回避することはできません。
結局、キーの法則を変更してしまうのは面倒なので、キーはそのままで、ラインセス認証を取り入れました。このシステムによって、1つのキーで1台のPCまでしか利用できないよう徹底され、さらに不正なキーは認証できないようにしました。これによって不正利用は劇的に減りました。しかし、その後ライセンス認証のKeyGenが発表され...(以下略)
このようにいたちごっこになってしまいます。と意味のわからない文章ですがここで終了します。ここまで読んでいただき、ありがとうございました。ちなみに当社ソフトはラインセス認証システムを採用しています。このシステムはインターネット経由でもオフラインでも行うことができるように設計されています。それだけです。   終了。

新サービスのお知らせ

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ここから記事の本文です。

あっちで募集をかけたにもかかわらず、集まったユーザー数が0人なので、こっちで募集をかけてしまいます。でもあっちでの応募を優先するのでここで登録を依頼しても登録されないことに注意してください。なぜこのようなことをするのかというと、勝手に招待メールを送られると相手の方に迷惑となるからです。
そして、今、この段階で募集をかけたのは、実は某サービスの新利用規約がとんでもないものだということが一部Blogで発覚しました。そのため、これがよいチャンスだと重い、募集を書けた次第です。
これでわかった方も多いと思いますが、実は、2月ごろからK! SNSのメンバー一般募集をしていたのです。している場所は、本Blogの本館です。でも、集まらないのでこのBlogで募集を行うことになりました。これは本館の募集記事に銘記してあります。
K! SNSのメンバーになりたい方は本記事のコメント欄にメールアドレスを添えてお申し込みください。
折り返し招待メールを送信させていただきます。
でもそう書いて、たくさんきてしまうと困るので、定員を設けます。定員は、10名までにさせていただきます。ご了承ください。
それでは、メンバーになりたい人は、急いで、応募してください。
今回の記事は以上です。なお、K! SNSは一部ブラウザからのアクセスができなくなっております。これはサーバーの仕様なので修正する方法はありません。それでは。

モリタポを使用した広告配信システム

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ここから記事の本文です。

現在、モリタポを利用した広告配信システムを計画しています。
これを使えばモリタポを利用して広告を出稿することができ、広告の掲載料もモリタポで受け取ることができるというものです。でもサーバーの都合等により当分の間は他サイトへの広告の掲載登録は受け付けません。
現在決まっているのはこれだけです。以上です。
書く師弟Ver,2は停滞中です。もうずっと手痛い終かもしれません。

詐欺的ソフトウェアの特集を始動&986カウント

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というわけで連絡が遅れましたが詐欺的ソフトウェア特集を開始しました。
ここには、"家族のバカ"バージョンのダウンロードページのおかしな日本語も掲載してあります。
たとえば...
"家族とコンピュー"や、"気を狂っていますか?"といった感じです。
前者のほうはこちらのミスではありません。本当にそう表示されます。
証拠画像を後日上げますのでご確認ください。

今日TTPを見たところ...
トップページポータルのカウンターが両方とも986になっている。このようになっていました。少々見えにくいと思うので拡大してみてください。(拡大するとサイズ1024x768になります。)
両カウンターが986となるのは、珍しいことだと思います。なぜそう思うのかというと、このカウンターは1つはリロードNGで、1つはリロードOKとなっているからです。
それにしても、後1カウント上なら霧版なので、霧版関係を更新できたのに...残念。
以上です。今回の更新は本館で記載します。

偽装ソフトウェア

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ここから記事の本文です。

最近は、偽装ソフトウェアが非常に増えてきています。
その偽装ソフトウェアのリストを公開いたします。
ちなみに、ここに乗っているのは日本語UIがある偽装ソフトウェアのみです。又、取りもらしの可能性が大いにあります。一部はここが初公開になるものもあります。さらに、IPアドレスも記載しておきますのでお役立てください。この偽装ソフトウェアの発見方法としては、インターネットからの情報収集である程度のソフトウェアを探し出し、その後は、IPアドレスを利用して発見という形になります。
IPアドレスは、Firefoxの拡張を利用していますので、偽装ソフトウェアのサイトにアクセスするだけでわかるようになっています。
それでは、リストをどうぞ。
以前からある詐欺的ソフトウェア
IP:66.244.254.63(直接アクセスした場合は白紙のページへいく)
drivecleaner
systemdoctor
winantivirus(66.244.254.64も使用している)
errorsafe
Error阻止系の偽装ソフトウェア
IP:67.55.81.228
S:errorsoshi(Error阻止)
S:bogyotsuru

IP:195.66.132.37(直接アクセスするとError阻止のページへ行く)
S:rejishufuku

Virus制御系の偽装ソフトウェア
IP:67.55.81.200(直接アクセスした場合は白紙のページへいく)
V:VirusSeigyo(Virus制御)(ここはjpドメインを使用している)

IP:67.55.81.235(直接アクセスするとVirus制御のページへ行く)
V:VirusuWadame

IP:67.55.81.99(直接アクセスするとVirus制御のページへ行く)
V:KansenNashi

IP:89.18.181.70(直接アクセスするとVirus制御のページへ行く)
V:KyoiKanshi

IP:195.66.132.47(直接アクセスするとVirus制御のページへ行く)
V:Besutohogo(ベスト保護)

IP:195.66.132.78(直接アクセスするとVirus制御のページへ行く)
V:VirusVanGuard

IP:67.55.81.21(直接アクセスするとVirus制御のページへ行く)
V:Pasokoneiju

IP:67.55.81.41(直接アクセスするとVirus制御のページへ行く)
V:WinHogo

Doraibuhogo系の偽装ソフトウェア
IP:67.55.81.139
H:Doraibuhogo

IP:195.66.132.55(直接アクセスするとDoraibuhogoのページへ行く)
H:konsekieraser(67.55.81.200も使用している)

performancekoujou系の偽装ソフトウェア
IP:67.55.81.106
P:performancekoujou

IP:67.55.81.107
P:kantanspronter

IP:67.55.81.108
P:SmartKasoku

以上となります。最初の2文字は系列を識別するための文字です。
今回は、67.55.81.*を解析してみましたので、そのIPがどのような割り当てになっているのかを公開いたします。数字は*の部分になります。
1から4は接続不可
5から19までがError阻止系の詐欺的ソフトウェア
20から45までがvirus制御系の詐欺的ソフトウェア
46から100までがDoraibuhogo系の詐欺的ソフトウェア
101から112までがperformancekoujou系の詐欺的ソフトウェア
113から199までがまたError阻止系の詐欺的ソフトウェア
200は白紙
201はまたvirus制御系の詐欺的ソフトウェア
202から232までが、またまたError阻止系の詐欺的ソフトウェア
233から242までが、またまたvirus制御系の詐欺的ソフトウェア
243から249までが、またDoraibuhogo系の詐欺的ソフトウェア
250から253は白紙
254は接続不可
このようになります。ほかのIP(195.66.132.*と66.244.254.*)は確認してありませんが、同じようになっているのでしょう(特に195.66.132.*)。又、この表には一部とりもらしがある可能性がありますので注意してください。
上記ソフト名に該当するからといって詐欺的ソフトウェアであるという各章はありませんが、上記IPと一致した場合は99%詐欺的ソフトウェアだと思います。
というわけなので、上記IPへ接続をするのはやめたほうがよいです。
今回は以上です。

最近の詐欺的ソフトウェアは、個人情報を収集しているみたい。
しかも暗号化されたソースの中に収集した個人情報(の一部)が記載されている。しかもその中にメッセージが記載されている。
しかし、この暗号はJSに詳しい人なら簡単に解けてしまうのです。実際、私も提供されたソースを使用して暗号化を解くページを作成してしまいました。しかも必要ないはずである暗号化を行うソースまでありましたのでそれを利用して暗号化できる要にまでしてしまいました。
そして、この暗号化を解くと、なんと次の会社がかかわっている可能性が出てきました。
SSol Software Inc.
この文字列が最近できたすべての詐欺的ソフトのダウンロードページに暗号化されて記入されています。つまり、この会社が最近できたほぼすべての詐欺的ソフトウェアを作成している可能性が否定できません。
以上です。

Error阻止

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ここから記事の本文です。

詐欺的ソフトウェアで前回紹介したIPとは違ったIPを使用しているソフトウェアを発見しました。
http://67.55.81.228/
ここに著癖巣アクセスするとError阻止というソフトウェア(文章中にはErrorSoshiとなっている)のページになります。正式なURL:
http://jp.errorsoshi.com/
ほかにも、このIPでBogyotsuruというものもあります。
URL:
http://jp.bogyotsuru.com/
今回紹介した2つのサイトは、サイトデザインが同一なので、おそらく同一法人が運営していて、同一システムを使用していると考えられます。又、支払いページのデザイン、インターネットの情報からして、おそらく前回紹介したサイトと同じシステムを使用していると考えられます。
今回は以上です。

書く師弟Ver,1クリア者出現&DriveCleanerで"データ損失ができなくなります"&SystemdoctorとDriveCleanerなどの詐欺的ソフトウェアは同一法人だった!?&[BackSpace]で戻らなくする。

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ここから記事の本文です。

新書く師弟Ver,1がクリアされました。誰がクリアしたかはクリア者名簿をごらんください。
新書く師弟Ver,1は2008/1/31 23:30に公開されました。そして、2/1 18:29ごろクリアされました。
つまり、公開してから18時間でクリアされたということです。
それでも目標では上級者で3時間以内なので、まだよいでしょう。
でもクリアされてしまったので、Ver,2を作らなければ。
Ver,2は、ツール変ですので、難しくしようと思えばとても難しくできてしまいます。
ちなみに、UGツールに執着していると...
"お仕事とご結婚が危険です"というメッセージでだましているDriveCleanerですが、"データ損失ができなくなります"というようなメッセージが存在するというのを独自調査で確認しました。
そのメッセージを出す場合は、
http://jp.drivecleaner.com/(略)/index.php?ed=2
の、ed=2を、ed=4に変更すればよいです。
それだけで"データ損失ができなくなります"というようなメッセージになります。
SystemDoctorには"お仕事とご結婚が危険です"というメッセージは入っておりません。
証拠画像:
nodetalost.PNG


おまけ(通常表示されるメッセージ):
dengerwake.PNG




SystemDoctorとDriveCleanerなどの詐欺的ソフトウェアのWebサイトは、IPが同じであるということが独自調査で明らかになりました。
このことがすぐに同一法人と結論付けることはできませんが、確率は高くなります。
もし、同一法人でないとしても、システムが同じであるという可能性が残ります。
ただし、たまたますべて同じレンタルサーバーを使用しているという可能性も残っております。
というわけで、IPアドレスが下記のとおりです。
同一IP:66.244.254.63
この記事を書いている途中に文字を修正しようとして[BackSpase]を押しました。そしたら、[戻る]を押したときのように前のページに戻ってしまいました。それだけなら問題ないのですが、このサービスの仕様か、勝手に作成した文章が削除されてしまいました。もちろん、保存なんでしていません。そのため、書き直しになってしまったのです。このようなことは過去にもありました。もうこんなことはしたくありません。そこで、About:Configで設定を探すと、
browser.backspace_action
という設定がありました。この設定を1にすると[BackSpase]で戻らなくなりました。もうこれで心配はありません。でもこの記事は書き直しです。約80%暗い書き上げていたものが一瞬にしてなくなりました。
このサービスの提供元へ:[戻る]を押した後このページに[進む]で戻ってきた場合には文章を復活するようにしてください。文章が消えてしまうと、非常に不便です。

書く師弟Ver,1をリニューアルしました。

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ここから記事の本文です。

皆様、大変お待たせいたしました。
ついに書く師弟Ver,1をリニューアルいたしました。
これに伴い、書く師弟Topも更新されています。ついでにTextにも1つ追加しました。ちなみに1箇所更新すると更新履歴関係で4箇所以上更新しなければいけません。つまり、更新が面倒というわけです。
ここだけの話ですが、こっそりと404ページも更新しました。使用できない報告リンクを使用できるようにしたり、文面を一部変更したりしました。
今回は以上です。某所でも報告をしないといけません...今から報告します。

書く師弟のリニューアル遅れの件

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ここから記事の本文です。

五部座としていました。koi911です。
さて、書く師弟のリニューアルの件で一部ユーザーにはご迷惑をおかけしております。
書く師弟Ver,1の問題は完成し、すでにアップロードされております。しかし、いまだに一般公開されていないのです。
この件についてお詫び申し上げます。
なぜ遅れているのかというと、書く師弟Topのメニューの作成と、クリア登録Boxが一部環境で切れてしまうというバグを発見してしまったのでそれの修復をしなければいけないからです。ちなみに私の環境は今日(機能という説も)一部環境に入ってしまいました。
それが終了しだい、一般公開になります。一般公開は明日以後となりますのでご了承ください。
なお、問題のURLを推測してフライング挑戦をするのは自由ですのでどうぞ挑戦してください。
以上です。

記事表示数を25件に

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ここから記事の本文です。

記事の表示件数を25件に増やしてみました。
これで重過ぎるようでしたら減らします。
今回は以上です。
今後は追記自動取得なども検討していきます。

メッセンジャーサポートサービスについて

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ここから記事の本文です。

実はこの計画が出たのは昨年12月吉日です。ですが、その後これが出たのは"年末年始のメール返答について"という文章だけです。ちなみにその文章は[重要]と書かれているので見てくださったと思います。
そこでは、1/1~1/3はサービスを休止としか書かれていませんでした。そのため、どのようなサービス化知りたい方も多いと思います。
というわけで、このサービスの詳細を(少し)発表いたします。
まず、メッセンジャーですが、3つ用意してあります。1つは重すぎてよく落ちていて、1つは"オフライン"になっていて、1つは、"昼休み"もしくは"電話中"になっています。
これらだけではどのサービスを使っているのかわかりませんですね。では、サービスを発表します。
最初のサービスは、Skypeです。通話は許可された人しかできないように設定してあります。正確にはメッセンジャーではないかもしれません。
2番目のサービスは、Google talkです。"オフライン"というのは、取り込み中のステータスメッセージを"オフライン "にしたものです。そのほかにも、オンラインなのに取り込み中とか、取り込み中なのにオンラインなんてこともできてしまいます。でもどっちにしてもアイコンでこの偽装は簡単にわかってしまうのです。
3番目のサービスは、.net Messenger Serviceです。Windows live MessengerやMSN Messengerなどはこのサービスを使用しています。現在はサービス名が変わったかもしれません。
では、 IDはどうなっているのかという質問にもお答えいたします。
IDですが、1番目と3番目はkoi911でOKです。
2番目と3番目はメールアドレス方式となっております。メインのメールアドレスで登録となります。
このサービスを利用してシェアウェア登録のKeyを発行したりする予定です。
ちなみになぜ、この時期にこんな記事を出したかというと、某Blogがきっかけです。某Blogの管理人は、2007年9月吉日に復帰したらしいです。その後、某Messengerサービスにログインしたところ...OnLineが1人だけだったという記録があります。なお、その方は現在PCを立ち上げているときは常時OnLineになっているらしいです。この記事で誰か特定されてしまいそう..でもそのまま放置しよう。私が取り上げられているかもしれないという方はこの記事にコメントしてください。当Blogは非公開機能もついています。非公開機能を使った場合はコメントしたこと自体がほかの人にわからないようになるはずです。そして某Blog(ここであげている人とは違うBlogです。)であった編集でコメント丸見えという事態も防げる(はず)です。と思っていたら見えてしまいました。でもコメントされたという事実は(ほかにコメントがなければ)わからないようになっています。この件は今後修正します...

トップページポータルが完成しました。

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ここから記事の本文です。

トップページポータルが完成しました。ついでに機密性の高いお問い合わせを新設しました。
この機密性の高いお問い合わせはRSAを使用して暗号化しています。
それでは、下記のテキストを複合化してみてください。
[やっぱり取りやめ]
複合化するとある試験の結果が丸ごと載っております。なお、公開鍵はどこかに..
終了。本当は別のねたにしたかったのですが残念ながら文章が長すぎて暗号化の際タイムアウトになってしまうのでこのねたに差し替えました。
残念ながらこの企画は取りやめました。

更新葉もう少し先になりそうです。

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ここから記事の本文です。

先日は更新できませんでした。
実は、この更新に伴い文章を追加する予定だったのですが...
なんと作成ソフトがクラッシュしてしまいました。
しかも、文章は保存されていません..........
というわけで延期です。申し訳ございません。
以上。

今日から更新再開

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ここから記事の本文です。

今日は2008/1/4です。HPの更新は2008/1/3間で休ませていただいておりましたが、2008/1/4からサイド更新を再開したいと思います。しかし、例によって2008年初更新はいつになるかは不明です。
それでは。

Encform 一般公開について

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ここから記事の本文です。

Encformの一般公開ですが、以前行った一般公開は都合により中止されました。本格的な一般公開は、Beta5以降になる予定です。現在Beta5の開発が順調(?)に進んでおりますのでご期待ください。
以上で終了です。

認証システム

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ここから記事の本文です。

認証システム
私が開発しているEncformには、独自開発の認証システムが採用されています。
ここまで本格的なシステム(概観上は)を採用しているのは、非常に少ないです。実はこのシステムは電話認証にも対応できるように準備されています。でも現在はサービスを行っていません。
このシステムですが、認証解除を実装しています。この認証解除を実装している認証システムは、(上場企業を除けば)このEncformに使われている認証システムくらいしかないと思います。そして、この機能を使えば、返金サービスを行うこともできるではないかと思いつきました。たとえば、買って認証したけど機能に不満な場合や、起動しない場合などです。悪用を防ぐため1週間の期限付きになってしまいますが、これを使えば購入率が高くなると思います。詳細は割愛。・
終了です。

投稿時間を表示するようにしました。

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本日3回目の記事です。
当Blogで、投稿時間が表示されるようになりました。これを見れば、1回目が失敗だったことや、今回の企画がうまく行ったことなどがよくわかると思います。

なんと! 参加者がいないではないか!

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というわけで、参加者の確認をしてみたところ... 0人!
つまり、誰も参加してくれなかったということです。
せっかく時間をかけて作ったのに、参加者がいないのでは、意味がないではありませんか。
というわけなので、参加賞などはお預けです。それでは、今年こそよい年でありますように。

でも2008/1/1 0:0:0に当Blogで公開した記事は、2008年最初に公開された記事です。
従いまして、そのことで宣伝すれば、(以下略)
元旦なのに2つも記事を流すのであった。でも本当に14:00以降は個人的な用事で返答ができないのです。
それでは。

新年、明けましておめでとうございます。

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新年、明けましておめでとうございます。
それでは、最後のクイズの回答を公開します。
正解:正しい。なんと自動で公開されるようになっているのです。そして、この企画中は別のことをしていると思われるのです。
なお、途中簡易版になったのはなんと制作時間がなくなってしまったからです。PCの速度があまりにも遅いのでいらいらしていました。(関係ない。)
ご了承ください。
果たして、2008年はどんな年になるのでしょうか?
今から楽しみです。
この記事は2008年最初に掲載された記事と思います。
また、クイズに全部参加したからには全参加賞を、パーフェクトな方にはパーフェクト賞を遅らさせていただきます。
この記事を持ってkoi911の新年の挨拶に代えさせていただきます。
それでは、失礼します。

2007年も早いもので後1時間で終わってしまいます。

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もう1時間しかありません。最後の1時間です。
では、正解
正解:正しい。なんと、企画中は...以下略。
問題
この企画の問題は、自動で公開されるようになっている。正しいか正しくないか?
回答は、コメント欄に非公開コメントとして連絡が取れるメールアドレスとともに記入してください。
タイトルには、"クイズの回答"と記入してください。それ以外のタイトルでは受け付けません。また、公開にしてしまった回答も受け付けませんので注意してください。
また、この企画が終了後、コメントは公開になりますのでそのことにも注意してください。
1人で2つ以上の回答をした場合は、最後の回答のみ有効です。
制限時間は、これらのクイズすべて1時間です。1問1時間です。

2007年も早いもので後2時間で終わってしまいます。

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正解:隠し亭としようとして変換を押したら書く師弟になったことからこの名前がついた。(初代は別の名前ですが由来はまったく同じです。)
問題
管理人は企画が終了した後採点しようと考えている。正しいか正しくないか?
回答は、コメント欄に非公開コメントとして連絡が取れるメールアドレスとともに記入してください。
タイトルには、"クイズの回答"と記入してください。それ以外のタイトルでは受け付けません。また、公開にしてしまった回答も受け付けませんので注意してください。
また、この企画が終了後、コメントは公開になりますのでそのことにも注意してください。
1人で2つ以上の回答をした場合は、最後の回答のみ有効です。
制限時間は、これらのクイズすべて1時間です。1問1時間です。

2007年も早いもので後3時間で終わってしまいます。

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ここから記事の本文です。

正解:"かくしてい"。   
問題
では、その書く師弟の名前の由来は。
回答は、コメント欄に非公開コメントとして連絡が取れるメールアドレスとともに記入してください。
タイトルには、"クイズの回答"と記入してください。それ以外のタイトルでは受け付けません。また、公開にしてしまった回答も受け付けませんので注意してください。
また、この企画が終了後、コメントは公開になりますのでそのことにも注意してください。
1人で2つ以上の回答をした場合は、最後の回答のみ有効です。
制限時間は、これらのクイズすべて1時間です。1問1時間です。

ここからフッターです。

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